榴岡わたなべクリニック 榴岡,榴ケ岡,宮城野区,仙台市 乳腺外科・肛門外科・外科・内科・呼吸器内科・検診

 
当院の概要

院長 医学博士 渡辺 新吉
(東北大学医学部卒)
設立 平成20年10月1日
職員数 5人
学会認定等
 
  • 検診マンモグラフィー読影試験「A」評価
  • 乳腺超音波試験「A」評価
  • 外科専門医
  • 呼吸器外科専門医
  • 日本胸部外科学会認定医
  • 日本消化器外科学会認定医
  • 日本医師会認定産業医
 
連携病院

登録医認定証
  • 仙台医療センター
  • 仙台オープン病院
  • 仙台厚生病院
  • 仙台市立病院
  • JCHO仙台病院
    (旧:仙台社会保険病院)
  • JR仙台病院
  • 東北公済病院             
  • 東北労災病院 
  • 東北大学病院
  • 東北薬科大学病院(旧:東北厚生年金病院)
  • 中嶋病院
 

 

院長挨拶

榴岡わたなべクリニック

 東北大学を卒業した後、22年間勤務した東北厚生年金病院では、肺癌手術をはじめとして多数の手術を行ってきました。
常に心掛けたのは、狭い領域に閉じこもってはいけない、ということです。
広い分野の知識と経験を自分のものにしようと努め、それが今のホームドクターとしての研鑚に結びついています。
また、複数の病気を抱える患者さんに対しては、総合的に最適な治療ができる強みとなりました。
さらに、必要に応じてすみやかに基幹病院や専門医療機関に紹介できる体制を整えています。
優しい対応と丁寧な説明を行い、患者さんに安心と信頼をもっていただけるクリニックを目指しています。
この地で患者さんを支えながら、更なるレベルの向上に励んでまいります。どうぞお気軽にご相談下さい。
 

院長 渡辺 新吉

 

 

当院の紹介

当院の特色

 内科・外科の一般診療はもちろん、特に力を入れているのは、乳腺・甲状腺の検診と肛門の分野です。
最近では検診の重要性がずいぶんと知られてきましたが、ただ受けるだけで安心ではなく、担当する医師がいかに病気を見逃さずに正確にチェックできるかが肝心です。
当院院長は、乳癌検診におけるマンモグラフィー読影試験※1・乳房超音波試験※2で「二つのA評価」保持者です。また、多くの人が悩んでいる痔は、切らずに日帰りできる注射療法を取り入れ、患者さんの負担軽減に配慮しています。

※1.マンモグラフィー検診制度管理中央委員会 マンモグラフィー読影試験 A評価
※2.日本乳腺甲状腺超音波診断会議(JABTS)乳房超音波試験 A評価

診療方針

 当院は、「医師は患者さんにとっての良いカウンセラーであるべき」というモットーのもと、診察では、丁寧な説明を行い、病気に対する不安をできるだけ解消するようにしています。
そして、笑顔・優しい対応は大切な治療の一環であるという信念のもと、スタッフ全員が仕事に取り組んでいます。

 

 



更新日:2014-10-08